2006年4月24日 (月)

姫気分♪

今日は説明会のために恵比寿に行きました。

恵比寿は初めてだったので、整備されてきれいな街並みにうっとり♡

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春の陽気に包まれて、意気揚々と説明会に向かいました。

ま、二時間しか寝てなかったんだけど(笑)



説明会はとても工夫をこらしたもので、
社員さんのカッコイイとこを映したビデオを流したり、
実話を元にしたコントをはさんだり、
名物社長が直々にお話したり。

社員さんはみんな明るくて笑顔なひとばっかだったなー。

逆にあのテンションについていけるかしらと不安になるくらい(笑)



二時間しか寝てないわりには、あんまり(全然とは言わない(笑))居眠りはせず、
エントリーシートも出すかどうか迷った末、とりあえず提出しておきました。




そして説明会会場から少し歩いたところにあるウェスティンというホテルにお邪魔しました。
「新御三家」と呼ばれるホテルのひとつです。
ちなみに通常価格だと、一番リーズナブルなお部屋で53,550円。



・・・・・・。

一生泊まる機会はなさそうですが。




ホテル業界も志望してるので、
最近就活で行く土地行く土地にある有名なホテルを制覇してから帰るようにしています。

さまざまなホテルを回りました。
ざっと20は見学したでしょうか。
同じホテルでもこんなにも個性があるものなんだなって驚きます。


そのなかでもウェスティンはピカイチです!!

内装がアンティークなヨーロピアンな感じで、
すみずみまで凝ってて、

歩いてるとまるで姫気分なんです!!

スタッフのかたも目が合うとやさしく微笑んでくれます。

特筆すべきはトイレ
トイレに入っても姫気分。
手を洗うとこはお湯が出てくるし、
洗った後手をふく紙がふっかふかなの!!

びっくりしましたよ。
そんなとこまでこだわるかぁぁ。

これぞ一流!! って感じがしました。




そのあと姫気分のまま恵比寿駅に向かいました。
歩いている途中、携帯に緊急ニュースが届きました。
・・・・山手線が止まってる!??

山手線で帰るのにぃ・・・・。(´・ω・`)

あ、でも埼京線とか湘南新宿ラインとかでもいいか☆

と思って恵比寿駅に着いたら、
券売機が全部Not Readyになってる。

Suicaにチャージしてあるからいいんだけど・・・・



そして駅内に放送が流れました。
『ただいま線路内に盛り上がりを発見しましたため~』

盛り上がり?(笑)

『山手線、埼京線、湘南新宿ラインは運転を見合わせております。』

・・・・全部っすか!!!



『復旧には相当の時間がかかると思われます。』

困るんですけどーーーー!!!!

このあと出席の厳しい授業があるのです。

仕方がないので代替輸送の日比谷線を使いましたが、
かなりの遠回りで授業には間に合いませんでした・・・・

一応遅延証明書はもらったんだけど、
先生に「今日出席とりました?」って聞いたら、

「今日忘れちゃった!」
ってテヘ☆って感じで言われました。

コラーーーー( ̄□ ̄;)!!!!

長蛇の列に並んでわざわざ遅延証明書もらったのに。。

なんだかなぁな気分で幕を閉じました。

でも、やっぱりせっかく行ったことのないところに行ったら、
その土地を満喫して帰ってきたいと思う、欲張りなわたしなのでした。

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2006年3月11日 (土)

ありえない。

無事エントリーシートが通過したホテル会社・O社の選考がありました。

が。




2分遅刻しました

Σ(|||▽||| )




・・・・・・ありえん。

もちろんその微妙な時間遅刻したのには理由があるわけですよ。

でも、それにしても遅刻はないでしょ。
社会人として、せめて事前連絡はするでしょ。

でもそのとき連絡先が手元になくて連絡もできず。あああああ。



猛ダッッシュしましたよ。パンプス脱ごうかと思ったわ。

会場には顔パスで通過(ほんとは受付票を提出する)。
受付の方は笑顔で「大丈夫ですよ~」と言ってくれる。

が、ホテルマンの笑顔を信用してもよきものか。



選考は、グループディスカッション。
切り替えようと思いつつも、ちょっぴりしょんぼり。

しかも発言の機会がへる書記をやることに。
いや、みんないやがるからさ。。押し付け合いとか醜いじゃん。

オブザーバー(採点者)のおじちゃんはこないだしゃべったおじちゃんなので、
緊張はしませんでしたが。

いまいちまとまりのないディスカッションでした。
ちまちま発言はしたけど、アイディアを出すというよりは、
人の意見を分析したり、くっつけてみたりって感じ。
ま、いつものわたしですよね。

でも正直、記録はすごく整理して書きました!!
そこは評価していただけないだろうか。書記として。



説明会とかで顔見知りの人事の方に帰り際ごあいさつをするも、
笑顔で流されたような気がした。

あんなにあんなに笑顔でお話聞かせてもらったのに、
一度の遅刻で終わりか。。。

社会って、ビジネスの世界ってこんなものかもね。。

人事の方に申し訳ないなぁ。。。



バイト先のおばちゃんにもおもわず愚痴ってしまった。



追い討ちをかけるように、
先日出した別のホテルのエントリーシート不通過の知らせ。

自信があっただけにショック。



わたしはどこにも就職できないんじゃ。。。

という焦りが脳みそをよぎる。ううううぅぅ。



自分を励ますためにストレスを軽減するというチョコを購入し、帰宅。



宣誓!

もう二度と! もう二度と!!
遅刻なんかしません!!!!!!

(3月13日、都合により変更しました。)

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2006年3月 5日 (日)

変化

ずっとずっと、それこそ小学生のころから、活字に関わりたいって思ってきました。
毎日新しい活字に触れなきゃ満足しない、活字中毒。
新聞も欠かさず読んでます。

クローゼットより本棚のほうがでかいしね。(笑)



だから活字に携わる仕事がしたい。
なかでも雑誌がいいな。

だれかをちょっぴり幸せにできるような、そんな記事が書きたい。

そう思ってきました。



でも、

現実的に考えてみて、
わたしは文章のセンスがあるわけじゃないし、
面白いアイディアがぽんぽん浮かぶわけでもありません。



もちろん、入社後に鍛えられて、
そういうことができる人間になっていくのかもしれないけれど・・・・。

でも、保証は、ない。



人の面白いアイディアを、よりわかりやすくして、
洗練させるのは得意だと思ってる。
基本的に人のサポートにまわったほうが力を発揮するのはわかってる。



でも出版社は自立して自分のアイディアを主張して、実行できるひとを求めている、
ような気がする・・・・。




出版社のエントリーシートの『志望動機』が書けないんですよ。
重症でしょ?
最初は「出版社のエントリーシートはふつうに書いてちゃダメだっていう意識があるから」だと思っていました。

でもシンプルに考えてみる。
どうして働く場所として出版社を選ぶのか?
体力的にキツイのはわかっているのに、どうして?



・・・・浮かばない。
ココロが疲れ切っているんだろうなぁ。




文系最難関と言われる出版社を目指すということで、
エントリーシートや作文、時事問題、筆記、面接・・・・
今までにないくらい色んなことに頑張ってきた。

大学受験のときも頑張ったけど、勉強さえがんばってればよかったんだもんね。



基本的に精神も身体も、そんなに強くない。
ここも、出版社じゃまずいんじゃないの、と思う理由の一つ。
これはどこの会社でも同じかな。

自己PRなんてもっとむずかしい。
「自分が出版社に与えるメリット」・・・・あるかなぁ・・・・。


その場で働くということを、
出版社の場合は具体的にイメージできない部分があるんだろうな。



でもホテルの志望動機なんてすらすら書ける。
実際そのホテルを見学してから書くようにしているし、
接客業のアルバイトを通して自分の経験から生じる言葉で、自分をアピールしつつ。

わたしは自分でこういうのもなんだけど、人当たりがいい。
スマイル0円(^-^)を地でいくタイプ。

だから接客業系の説明会や面接にいくと人事のひとから
「(わたしの名字)さんはこの仕事向いてるよ」とか、
「あなたにはぜひうちに来てほしいな」とか言ってもらえるんだと思う。



たぶん“今の”わたしに関しては、
接客業がいちばん向いてるんだろうな~。

という気がしてきました。



だって接客業はアルバイトだけど経験があるんだもの。
当たり前といえば当たり前。




そんな風に考えるなかで、業種は関係ないのかな、と思えてきたのです。

わたしが仕事にしたいと思うのは、“活字”じゃなくて、
だれかをちょっぴり幸せにできる”ことなのかもしれない。

活字という媒体じゃなくて、
わたしの笑顔(^-^)で「だれかをちょっぴり幸せにする」のでもいいのかもしれない。

今更だけど、そんなことを考えています。

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2006年3月 3日 (金)

会社ハシゴ。弐

弐を書くのすっっかり忘れてた(笑)

もし気になってたひといたらお待たせしましたぁ~♪



2社目のR社は会員制高級リゾートを経営している会社です。
もしサービス業をやるなら、あくせくせずにお客様にじっくり向き合える環境がいい。
そう思っていたわたしにはぴったりに思えました。



で、その説明会。






・・・・寝ました。( ̄▽ ̄;)!!






暗くしてスライドでえんえん説明するんだも~ん。

説明会の内容って各社いろいろ工夫している。
学生が質問しやすいように少人数のグループに分けたり、
会社の施設の案内をしたりね。

そういう工夫、いっさいナシ。



2回目の説明会でも同じくでした。

二次面接まで進ませてもらったけれど、
辞退しました。



説明会にいろいろ足を運んでいると、
ピンと来るとこと来ないとこってあるんだよね。

直感だけっていうのも頼りない話だけど・・・・



人事の人って会社の顔だし、
説明会は会社の窓口だと思うから。



あともうひとつには同じ業界のO社が好感触だっていうこともあるかな。

人事の方がすっっごくよくしてくれるんだ♪



それを母上に報告したら、

「人事の人は人当たりのいいひとにするんだよ。
お母さんも会社決めるとき人事の人がいい人だっていうのも決めた理由の一つだったけど、
やっぱり入社したらいい人もやな人もいるしさ。」

と現実的な意見をいただきました。

むぅ~。むずかしい。

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2006年3月 2日 (木)

母なる海のような・・・・

O社のコンシェルジュの方にお話をうかがう機会をつくってもらいました。



一年目の方なのでわたしが不安なことはわかっていて、
質問する前に一通り教えてくれました☆

なんとなく聞きにくいですもんね、
「お休みはちゃんととれますか?」とか。
働く気あんの?って印象与えそうで。

それを聞く前に言ってくれるっていうのは、
ほんとに助かったし、
配慮のある方だな~さすがだな~って感じました。(>▽<)



快活な感じの方で、
自分もこうやって先輩にお世話になったから、と、
とても丁寧にお話ししてくれました。

そのあとお仕事がひかえているっていうのに。。
ほんとにありがたいことです。



30分ほどだったんだけどあっという間でした。
すごく楽しかった♪



そのあと人事の方とお話。

「(わたしの名字)さんならいいコンシェルジュになれますよ。

他にもたくさん嬉しい言葉をいただきました。



ほんとですか!!






大塚愛の着メロ鳴らしたのにですか!!!




心広すぎです。くぅ。

(3月13日、都合により一部変更しました。)

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2006年2月26日 (日)

離れられないの。

タカシと久々にゆっくりデートしました。

タカシが土日休みなのに、
最近はわたしが説明会とか面接とかでつぶしてしまうことが多くて、

会えても夜だけとかお昼ゴハンだけとかになってたのです。



ほんとに、気持ちまでリラックスして、
就活のことを頭から切り離して遊べたのは久しぶりでした。

これは、ある決心をしたからなのですが、また後日。



映画見に行く?

という話になって、

『THE有頂天ホテル』

THE 有頂天ホテル オリジナル・サウンドトラック

を観てきました。

とある高級ホテルでの大晦日のドタバタ劇。

大笑いしちゃうわけじゃないけど、
ちょこちょこクスッて笑える場面が散りばめられていて、

最後には幸せな気分で映画館を出れるの(^^)♪

こういう映画もいいね~。と思いました。



あとわたしはホテルも志望してるから、
ホテルマンが主人公のこの作品はある意味ビンゴ☆

特別志望度が上がったとかではないけど、
やっぱりいぃなぁ(*^^*)と感じました。

O社のおじちゃん(←だからおじちゃんて言うな)が、
この映画について触れていた理由がわかったよ。
こんなにホテルマンな映画だと思ってなかったの。
単にホテルが舞台なだけだと思ってた。

あ。結局就活と結びつけて考えてるなー。(笑)



そのあと映画館の近くの『トイザらス』へ。
なんかうきうきするねぇ、トイザらスって。
子供が全力疾走してるの何匹見たことか。(笑)

ニンテンドーDSに惹かれたんだけど、

人気すぎて売り切れみたい。
わたしも『脳力』鍛えたいよ~

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2006年2月25日 (土)

ニガテ分野とムテキ分野。

高校生くらいのときからそうなんだけど・・・・

『30前後のお姉さん』がニガテです。

なんでか知らないけれど敵視されやすいのです。"(/へ\*)




タカシに言ったら「あー、そんな感じ。」と心の底から納得されました。

「30近くなったら女には少なからず焦りが生まれるわけよ。
若い女に対してコンプレックスを感じるんだな。

ゆいはそれをつつきやすいんだよ。
可愛いし初々しい感じだから。」



実際そんなこともないと思うのですけど・・・・

女よりも女を知っているカレの分析は信憑性を感じます。



高校生のときのバイト先の人事のお姉さんも、
今のバイトの社員さん(もう異動したけど)も、

某テレビ会社の一次面接した面接官のお姉さんも・・・・

ミョーーーに冷たかった・・・・(ノ△・。)




・・・・やっぱり落ちてたし。しょぼん。



どこを直したらうまくやっていけるのかなぁ。
だってこれから会社に入って関わる機会も増えると思うんだけど。



40歳くらいのお姉さんは可愛がってくれることが多いんだけどなぁ。
娘みたいな感じになるから?



あとおじさんにはたいてい無敵です。(笑)
へっぽこだけど小悪魔だからネ。(笑)

↑こーいうとこがキラわれるんだろうか・・・・。

すべてのひとに好かれるわけないし、
人生プラマイ0だよね!(とムリヤリ立ち直ろうとしてみる)

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2006年2月22日 (水)

えんぎもの。

ファミマでね。

Ukarubi

こんなの見つけた~。

受験シーズンだねぇ(^^)
なんかこういうの、楽しい企画で好き♪



わたしも大学受験のとき、

Kitkat

縁起かついでキットカット(きっと勝っと)食べてたっけなぁ~。



今年も就職戦線に勝ち抜けるように!

食べとこうかな♪

って食べたいだけだけど(笑)

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2006年2月21日 (火)

だいどんでん。

先日説明会に行ったO社で詳しくお話を聞けることになりました。

 

ここのホテル、好きなんだよねー。
豪華だけど人が気さくで。
志望動機に困らないわぁ。



同じように説明を聞きにきた2人の女の子と一緒に、
今は閉鎖しているというラウンジに通された。

ひとりは男装の似合いそうなキリッとした顔立ち。
もうひとりはやわらかい雰囲気のお嬢様な感じ。

美人だー。




そして先日の説明会にもいた人事の方がいらした。

「そんなに緊張しないで」
と何度も声をかけてくれていた。やさしい♪

わたしは緊張してなかったけど。(笑)
でも他の2人はとても緊張してた。

そこで面接じゃないといってたのにエントリーシートとかからいろいろ聞かれる。

「なんでホテルなの?」とか。

そのときしゃべった理由が人事のおじちゃん(←おじちゃんて言うな(笑))に共感してもらえて、とても和やかに話は進んだ。

肩の力を抜いて、自分らしい自分で話せたよ。
あとで他の2人にも「すごいねー」って言われた。
緊張感がないだけよ(笑)





でもね、そこでわたしは致命的なミスを犯した。

Happy Days♪ Happy Days♪





・・・・わたしは聞かなかったことにしようと思った。




その次に消えたくなった。




大塚愛ちゃんの『Happy Days』。
わたしの携帯の着メロですΣ( ̄ロ ̄lll)




携帯の電源を速攻切って、
「申し訳ありません・・・・・・!!!!」m(_ _)m
と頭を下げた。



「いやいや、今日は選考じゃないから。」
と人事の方は笑ってくださったけど、




それにしたってこれは大失態・・・・・・



嗚呼、お願いだから忘れて下さい。。。

そのあとちょっと地元話で盛り上がったし、
採用決まるまでには忘れてくれる・・・・といいなぁ・・・・・・



(3月13日、都合により一部変更しました。)

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2006年2月19日 (日)

占い師? 予言者?

マスコミ志望者の集まる飲み会に参加した★

そこで、今まで何万人もマスコミ界に人材を送り出してきた高木さん(仮)という方にお会いした。
元毎日新聞の記者で、いまは自分で出版社を経営して、本も出版し、
マスコミ志望者のための塾をやり、大学でも授業をしているらしい。




しばらく雑談していたのだけど、どうやらその最中にも観察してたらしく、

「あー君は来年出直してきたほうがいいね。今年運よく入社できても、会社にとっても君にとっても不幸だよ。」


「君にはオーラがないねぇ。やっぱり内定するようなやつにはオーラがあるんだよね。」

と、バッサバッサマスコミ志望の仲間たちを一刀両断していった。



そして、高木さんがわたしを見た。ごくっ。思わずつばを飲む。





「君は、出版希望だろう?」

 なんでわかるんだろう(そこは新聞や広告、テレビ志望の人もたくさんいたから)と思いながら「ハイ」と答えた。

「君は編集向きだね。出版人の雰囲気がある。

気遣いができて、聞き上手だ。個性的な友達が多そうだな。
人のワガママにもきちんと付き合えるタイプだろう?」



占い師ですかあなたは!!w(*゚o゚*)w
たしかに私の周りは「フツウじゃない」人が多い。
アフロ頭とか画家とか元ホスト(笑)とか。外国人の友達も多いしねぇ。



毎年マスコミ志望の学生と何百人も付き合ってきたってのは伊達じゃないすね!!
すっげーーーーーー。∑o(*'o'*)o
この日初めて話したのに。



「君はいい編集者になるよ。
最初二、三社落ちるかもしれないが、心配しなくていいよ。」




予言者ですかあなたは!!ヾ(@^▽^@)ノ


最近、自分編集とかだいそれた職業は向いてないんじゃ・・・・
とか悩んでたから、背中を押してもらえた気分です。

もしかして、その揺れる気持ちを見抜いて言って下さったのかな。

どっちにしてもありがたいことです。ヽ(^-^ )

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